Ultimaker Cura設定値 -ANYCUBIC-

2024年6月22日土曜日

cura

t f B! P L

 


現状私が使っているcuraの設定値になります。

ANYCUBIC-MEGA-Sを買って3年ほど経ちますが、買った当初は色々設定をいじくりまわしていて、1年前ぐらいからほぼ設定を変えずに印刷しています。

ここ最近の印刷失敗はほぼありません。
印刷形状によって「インフィル」「穴の水平展開」「ビルドプレート密着タイプ」の数字を弄るぐらいです。
「アイロン」「サポート」も必要な時だけ使用。

後、サポートはあまり使用していないので、設定値は怪しいです。

項目設定値単位
品質
レイヤー高さ0.3mm
ライン幅0.4mm
初期レイヤーのライン幅140%
外角
壁の厚さ1.2mm
ウォールライン数3-
外壁移動距離0.2mm
上部/底面の厚さ1mm
上部厚さ1mm
上部レイヤー4
底面厚さ1mm
底面レイヤー4-
上層/底層パターンジグザグ-
壁補正-
外壁補正-
内壁補正-
水平展開0mm
穴の水平展開0mm
Zシーム合わせランダム-
アイロン有効-
最上層のみアイロン
アイロンパターンジグザグ
アイロンフロー10%
アイロン速度50mm/s
インフィル
インフィル密度10%
インフィルパターンジャイロイド-
インフィル公差量10%
マテリアル
印刷温度200
初期レイヤー印刷温度200
ビルドプレート温度60
フロー100%
初期レイヤーフロー100%
スピード
印刷速度70mm/s
外壁速度70mm/s
内壁速度70mm/s
移動速度100mm/s
初期レイヤー温度35mm/s
初期レイヤー印刷速度35mm/s
スカート/ブリム速度40mm/s
加速度制御を有効にする-
移動か速度3000mm/s2
印刷ジャーク10mm/s
移動ジャーク10mm/s
移動
引き戻し有効-
引き戻し距離7mm
余分な押し戻し量の引き戻し0.2mm3
引き戻し最小移動距離1.5mm
コーミングモードすべて-
引き戻しのない最大コム距離20mm
引き戻し時のZホップ-
印刷パーツに対するZホップ-
冷却
印刷中の冷却を有効にする-
ファン速度100%
初期ファン速度100%
標準ファン速度時の高さ0.5mm
ビルドプレート密着性ビルドプレート接着タイププリム
スカート/ブリム最小長さ250mm
ブリム幅4mm
ブリムライン数3-
ブリム距離0.2mm
外側にブリムのみ印刷-
サポート
サポート開始-
サポート構造標準-
サポート配置全対象-
サポートオーバーハング角度60°
サポートパターンジグザグ-
サポートウォールライン数0-
サポートジグザグ接続-
サポート速度10%
サポートライン距離4mm
初期層サポートラインの距離4mm
サポートZ距離0.3mm
サポート上部距離0.3mm
サポート底部距離0.3mm
サポートX/Y距離0.7mm
サポート距離優先順位ZがX/Yを上書き-
最小サポートX/Y距離0.2mm
サポート階段高さ0.3mm
サポート階段最大幅5mm
サポート複合距離2mm
サポート水平展開0mm
サポートインフィルレイヤー厚さ0.3mm
サポートインフィル半減回数0-
最小サポート領域0mm2

Youtubeチャンネル

人気の投稿

このブログを検索

連絡フォーム

名前

メール *

メッセージ *

QooQ